【完全保存版】日本独自の「呼ぶ」風俗!デリバリーヘルス(デリヘル)の徹底攻略ガイド
【完全保存版】日本独自の「呼ぶ」風俗!デリバリーヘルス(デリヘル)の徹底攻略ガイド
日本の風俗文化において、最も店舗数が多く、日常的に利用されているサービスをご存知でしょうか? それが**「デリバリーヘルス(Delivery Health)」、通称「デリヘル (Deli-He)」**です。
店舗に行くのではなく、女の子があなたの元へやってくる──。 本記事では、この便利なシステムの仕組み、遊び方、そして外国人が陥りやすい「ホテル選びの罠」まで、Red Light Japanが徹底的に解説します。
1. デリバリーヘルス(デリヘル)とは?
デリヘルとは、その名の通り**「女性キャストを自分のいる場所(ホテルや自宅)に派遣してもらう」**無店舗型の風俗サービスです。
店舗型の「ファッションヘルス」や「ソープランド」とは異なり、プレイする場所はお客様が用意したプライベート空間となります。誰にも見られずに遊べるプライバシーの高さと、電話一本(またはWEB予約)で完結する手軽さが最大の魅力です。
【重要】どこに呼べるのか?(ホテル選びの注意点)
外国人観光客が最も失敗しやすいポイントがここです。デリヘルは「どこでも呼べる」わけではありません。
- × ビジネスホテル / 高級ホテル (Business/Luxury Hotels)
- 日本の一般的なホテル(ヒルトン、アパホテル等)は、風俗嬢の入館を禁止している場合がほとんどです。フロントで止められるか、最悪の場合、強制退去になるリスクがあります。
- ◎ ラブホテル (Love Hotels)
- デリヘルの主戦場です。風俗利用が黙認されており、フロントを通さずに部屋に入れる構造になっているため、最も安全かつスムーズに利用できます。
- ◎ 自宅 (Home / Airbnb)
- 民泊や自宅であれば問題なく呼ぶことができます。
2. サービス内容とプレイの範囲
デリヘルは基本的に「ファッションヘルス」の出張版です。
- 基本サービス: 性感マッサージ、手コキ(Handjob)、口淫(Blowjob)、素股(Sumata / grinding)。
- 禁止事項: 法律上、本番行為(性交 / Vaginal Intercourse)は禁止されています。あくまで「性的サービスを含むマッサージ」という建前です。
- ※ただし、女の子と個別に交渉して……という「ロマンス」が発生することもありますが、それはあくまで例外であり、公式サービスではありません。
3. 料金システム:見落としがちな「交通費」
デリヘルの料金は、大きく分けて2つの要素で構成されています。
① コース料金 (Play Fee)
時間ごとの基本料金です。
- 60分: 15,000円 〜 25,000円
- 90分: 25,000円 〜 35,000円
② 指名料 (Nomination Fee)
好みの女の子を写真で選ぶ場合にかかります(1,000円〜3,000円程度)。選ばない「フリー」の場合は無料です。
③ 交通費 (Transportation Fee) ※要注意
これがデリヘル特有のコストです。女の子があなたの場所まで移動するための費用がかかります。エリアによって異なりますが、1,000円〜3,000円程度が加算されるのが一般的です。
【Red Light Japanの助言】 サイトに表示されている価格は「コース料金のみ」の場合が多いです。予約時に「総額(Total Price)はいくらですか?」と必ず確認しましょう。
4. 利用の流れ:予約から終了まで
STEP 1:お店と女の子を選ぶ
専門のポータルサイトやRed Light Japanのような情報サイトで探します。 ここで注意すべきは**「パネルマジック (Panel Magic)」**です。
- パネルマジックとは?:宣材写真(パネル)を過度に修正し、実物とは別人のような美女に見せること。写真は「参考程度」に留め、あまり期待しすぎないのが楽しむコツです。
STEP 2:電話またはWEBで予約
お店に連絡し、以下の情報を伝えます。
- 希望の女の子(またはフリー)
- 利用する場所(ホテル名と部屋番号、または住所)
- コース時間
- ※外国人利用の壁: 日本語しか通じない店が9割です。「Foreigner OK」の店を探すか、ホテルのコンシェルジュ(理解ある場合のみ)や翻訳ツールを駆使する必要があります。
STEP 3:到着・入室
女の子(と送迎ドライバー)が到着すると、電話がかかってきます。部屋のドアを開けて女の子を招き入れます。
STEP 4:支払い
デリヘルは**「完全前払い制」**です。プレイを始める前に、女の子に現金を渡します。
STEP 5:シャワー&プレイ
まずは一緒にシャワーを浴びて体を清潔にします。その後、ベッドでサービスが始まります。 時間が来たら終了。女の子はドライバーの車で帰っていきます。
5. デリヘルのメリット・デメリット
メリット (Pros)
- 移動不要: 自分が動く必要がないため、雨の日や疲れている時に最高です。
- プライバシー: 店舗に入るところを誰かに見られる心配がありません。
- 店舗数が圧倒的: 日本全国どこにでも無数にお店があります。
デメリット (Cons)
- 写真詐欺(パネルマジック): 実物が写真と違うリスクが常にあります。
- 場所の確保が必要: 自分でプレイ場所(ラブホテル等)を用意しなければなりません。
- 当たり外れ: 店舗型のように店長やスタッフの管理が目の届かない場所で行われるため、女の子の接客態度にバラつきが出やすい傾向があります。
6. Red Light Japan 流:失敗しないためのポイント
① 「激安店」は避ける
「60分 10,000円」のような相場より安すぎる店は、サービスの質が低いか、写真と全く違う女性が来る可能性が極めて高いです。適正価格(15,000円以上)の店を選びましょう。
② ホテルは「ラブホテル」一択
トラブルを避けるため、ビジネスホテルではなくラブホテルを利用しましょう。ラブホテル街にあるデリヘル店を選ぶと、到着も早くスムーズです。
③ 清潔感をアピールする
入室直後にシャワーを浴び、清潔にする。これだけで女の子の好感度は上がり、サービスの内容が良くなることがあります。紳士的な振る舞いは、より良い快感となって返ってきます。
まとめ
デリヘルは、日本特有の「空間ごと楽しむ」風俗スタイルです。 場所の確保や言葉の壁など、少しハードルは高いかもしれませんが、自分のプライベートな空間に美女が訪れるドキドキ感は、他では味わえない体験です。
ルールを守り、賢くお店を選んで、日本の夜を「あなたの部屋」で楽しんでください。
関連投稿
すべての投稿を見る【初心者向け】日本の風俗ガイド:種類・料金・遊び方を徹底解説
日本の風俗(ソープランド、デリヘル、エステ)の種類や料金相場、遊び方のルールを初心者向けに解説。現金払いの重要性やマナーなど、安心して遊ぶためのポイントも網羅。Red Light Japanが提供する究極の夜のガイド。

【徹底解説】日本発祥の究極リラクゼーション「ヌルマッサージ」の世界
日本発祥の「ヌルマッサージ(メンズエステ)」を完全ガイド。ローションによる密着施術の魅力や風俗店との違い、料金相場、東京・大阪・沖縄のエリア情報を網羅。初心者も安心の夜遊び情報は【Red Light Japan】にお任せください。

【究極の日本体験】風俗の王様「ソープランド」とは?システム・料金・入店攻略ガイド
日本のナイトライフ最高峰「ソープランド」を徹底解剖。女性に体を洗ってもらう独自のシステム、名物「マットプレイ」、料金相場を解説。さらに外国人が直面する「入店拒否」の理由と、それを突破するためのRed Light Japan流の攻略法を紹介します。
関連トピック

名古屋風俗エリア攻略!錦・名駅・ソープの特徴|Red Light Japan
名古屋最大級の繁華街「錦三」から、今池のレトロなソープランド、名駅のデリヘル事情まで徹底解説。外国人観光客でも遊べる?「名古屋嬢」のレベルは?Red Light Japanが教える名古屋ナイトライフの歩き方と安全な遊び方ガイド。

北海道・すすきの風俗攻略!ソープ・デリヘル完全ガイド|Red Light Japan
北の歓楽街「ススキノ」のソープランドから旭川・函館のデリヘル事情まで徹底解説。外国人観光客でも遊べる?料金相場は?Red Light Japanが教える北海道ナイトライフの歩き方と安全な遊び方ガイド。

福岡・中洲の風俗完全攻略!エリア別特徴と遊び方|Red Light Japan
西日本最大の歓楽街「中洲」のソープランドから、博多・天神のデリヘル事情まで徹底解説。外国人観光客でも遊べる?料金相場は?Red Light Japanが教える福岡ナイトライフの歩き方と安全な遊び方ガイド。
